20170502

連休の合間の『今日の一枚』。

やっぱり観光客が多い!そして電車が空いている!

 

さて、スタバのプリン。今日見たら違うお味になっていました。


↑Starbucks Coffee Japan
バナナチョコレートプリン抹茶プリン

 

去年、発売されたスタバのプリン。

ミルクカスタードプリンとチョコレートプリンでしたが、バナナチョコレートプリンと抹茶プリンに変わっていました。

バナナチョコレートプリンは開けた瞬間「あれ?」っと思いました。

てっきりバナナ味のプリンにチョコレートソースが掛っているのだろうと予想していたのですが、色味からバナナ成分とチョコレート成分を最初から混ぜて作られている雰囲気。

実際食べてみると、当初の予想通り下の方からカラメルソースの代わりにチョコレートソースが出てきました。でもプリンそのものにもチョコレートの味がするようなしないような…。味音痴なのかよくわからない。どっちなんだろう…と思いながら食べていたら、あっという間に食べ終わってしまいました。

抹茶プリンは、抹茶の味とカスタードの味が両方しっかりするクリーミーなプリン。

こういうしっかりした味のプリン大好きです。

どちらも前回のプリント同様しっかりと固いプリン。トロトロのプリンもたまには良いけど、やっぱりこういうしっかりとしたプリンの方が好み。

美味しくいただきました。

以上、スタバの新しいプリンのお話でした。

4件のコメント

  1. 固いプリン、懐かしいです。小さい頃、母が作ってくれたのを思い出します。今は滅多にない感じですね。柔らかくなったのは、プッチンプリン辺りからなんでしょうかね。

  2. がらさん、こんにちは。
    スタバの前のプリンはとうとう食べられず、こちらのプリンは見た瞬間に両方お買上!となりました。
    チョコバナナプリン、たぶんチョコとバナナが混合されていると思いました。
    抹茶プリンはもっと抹茶の苦味を感じるくらいの方が好みですね。このぐらいの方が一般的でしょうが…

  3. れんとさん。
    おお、お母様が作って下さったのですね。いいなぁ、ウチの母は料理あまり好きではないので、凝った手のかかるお菓子ってあまり作って貰った記憶ないかも。
    プッチンプリン、確かに柔らかめですね。2000年代に入るか入らないかくらいの時、「とろけるプリン」が凄く流行った記憶があります。
    もう柔らかすぎてカップからお皿に出すと形を保てないくらい柔らかいプリン。あの頃からずっと柔らかめのプリンが主流でしたが、最近少しずつ固めのプリンが復活しつつある感じがします。

  4. kinkachoさん。
    やっぱりチョコバナナプリンは最初からチョコとバナナが混ざってるプリンですか(笑)
    食べている内に何だかわからなくなってしまいました。
    確かにもっと苦みの効いた抹茶プリンがあってもいいですよね。
    なんとなくスタバの食べ物ってクリーミーだったり、過度に甘かったりするので、苦みが効いた抹茶プリンは期待出来なさそうですね(苦笑)

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