
いよいよAPECが二日後に迫りました。
検問箇所も増え、一台一台止めるので、車でこのあたりをうろうろするのはとても大変そう。
住んでいる人たちもさぞかし大変に違いない…。
さて、本日発売のものを買ってみました。
iCon’Chickenシリーズの第三弾、ディアボロでございます。
第一弾 チーズフォンデュ、第二弾 ジャーマンソーセージに続く第三弾。
今回はあたしの大好きな辛いものです♪
辛いもの好きとしましては、発売前から期待していたこの「ディアボロ」。
ディアボロといえば、スペイン語で「悪魔」を意味します。
なんとなく物凄く辛そう…?
早速食べてみます。
…うん、辛くない。
さすがにマックは激辛には仕上げてきませんでした。
友達曰く、辛いものに耐性のあるあたしが「辛い」と思うものなんて、大抵の人は辛くて食べられないだろう、とのこと。
確かにあんまり辛くしてしまうと万人受けしないものね。
お味のほうは、第一弾のチーズフォデュと同じ粉チーズがかかったバンズと、さくさくでジューシー過ぎないチキン、そして時折ピリっとするソースが美味しいです。
個人的にはもっと辛くてもいいと思いますが、これはこれでかなり美味しい♪
結構好きな味でした。
もう一回くらい食べていなぁ♪
マックの第三弾 ディアボロのお話でございました。
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普段からサドンデスソースを愛用していると一般向けの激辛は辛さすら感じないよw
たけっとさん。
サドンデスソース!それ聞いたことある!
デスソースの仲間でしたっけ??
日本で手に入るデスソースの一番辛い奴だよ。
たけっとさん。
サドンデスソース…名前が怖いですね…。
以前、アメリカに住んでいた方から、アメリカにある辛いものを扱うお店で二番目に辛いソースを頂いたのですが、痛かったです。(笑)